エアロバイク【POWER MAX V3 Pro】「自宅で自分にコミットする」極限の無酸素状態を精密に計測できる。世界トップクラスのアスリートも愛用し、恐れられているエアロバイク

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カスタム機能を搭載したエアロバイクシリーズ最上級モデル
よりアスリート向けのマシンにリニューアルしたPOWER MAX V3のプロフェッショナルモデル。
POWER MAX V3は、主にアスリートの体力強化用として、最大無酸素パワー(短時間に全力運動して発揮されるパワー)の向上と、そのパワーを持続するためのインターバルトレーニングを目的とした、コンピュータ制御の自転車エルゴメーターです。
最大無酸素パワーの測定システムが組み込まれており、それによって個人別の最大無酸素パワーの評価と、最適な運動負荷の設定に基づいた科学的トレーニングを行うことが可能となります。

【負荷システム】電磁力式ブレーキ 
【ディスプレイ】LCD(液晶) 
【電源 / 定格消費電力】AC100V(50Hz/60Hz)コード長さ約2m / 55W

自宅がプロのスポーツクラブになります。好きな時間に好きなだけトレーニング

極限の無酸素状態を精密に計測できるエアロバイク【POWER MAX V3 Pro】世界トップクラスのアスリートも愛用し、恐れられているエアロバイク
分割支払いで、お気軽にご購入できます。


コナミスポーツクラブ エアロバイク POWER MAX V3 Pro/フィットネスバイク トレーニングマシン

★ここに注目 アスリートとして必要な無酸素状態での活動量を計測

エアロバイク®シリーズ最上級モデル。多くのアスリートに使用されているエアロバイク®です。
アスリートとして必要な無酸素状態での活動量を計測することができます。
知る人ぞ知るエアロバイク®です。

アスリートを目指しているジュニア(中学生・高校生・大学生)必見!!

アスリートにとって非常に重要なマシン だからここがオススメポイント

アスリートとして、スポーツを行っている最中は無酸素に近い低酸素状態だといえます。
その状態でどこまでの瞬発力や持久力があるかを知ることは自分のスポーツ選手としての力量を測ることだといえます。

POWER MAX V3 Proは単純なエルゴメーター(計測器)だけではなく、トレーニングプログラムも設定できます。
そして、他のフィットネスバイクと大きく違うのが、電磁式負荷装置であるため、急激な負荷の上げ下げができ、
さらに、細かく負荷を設定することができます。
スピンバイクなどは空気抵抗などを負荷に応用しているので、細かい負荷の制御ができません。
より正確により厳しく自分を追い詰めて高みを目指すアスリートにとって非常に重要なマシンといえます。

妥協したくない方に

世界トップクラスのアスリートも愛用し、恐れられているマシンです。それなりの金額ですがライバルに差をつける、自分をとことん追い詰めるのに最適なマシンです。

コナミスポーツクラブ エアロバイク POWER MAX V3 Pro/フィットネスバイク トレーニングマシンについて

■インターバルトレーニングを目的としたエアロバイク

POWER MAX V3は、主にアスリートの体力強化用として、最大無酸素パワー(短時間に全力運動して発揮されるパワー)の向上と、そのパワーを持続するためのインターバルトレーニングを目的とした、コンピュータ制御の自転車エルゴメーターです。 最大無酸素パワーの測定システムが組み込まれており、それによって個人別の最大無酸素パワーの評価と、最適な運動負荷の設定に基づいた科学的トレーニングを行うことが可能となります。

■ハンドル・サドルを適正な位置に調整

パフォーマンスを最大限に引き出せるトレーニングフォームは、個々の身長、手足の長さ・太さなどによってそれぞれ異なります。POWER MAX V3 Proはハンドル・サドルに位置調整機能を搭載することで、それぞれにあったベストポジションを形成し、より効果的にトレーニングを行うことができます。
ⓐサドルの高さ ペダルが一番下の位置のときにヒザが軽く曲がっている程度にサドルの高さを調節。
ⓑハンドルの高さ ハンドルスライダー上面がサドルの上面と同じ高さになるようハンドルの高さを調節。
ⓒハンドルの前後位置 ハンドルに手を置いたときに上腕と背中が90°になるようハンドルの前後位置を調節。
ⓓサドルの前後位置 クランクを床と平行な位置にしたときにヒザのお皿の内側から落とす垂線がペダルの軸に来るようにサドル前後位置を調節。

■ハンドル位置の前後調整が可能に

ハンドルの高さ・角度の調整に加え、前後の位置調整(可動範囲 140mm)ができます。 また、ハンドルポスト、ハンドルスライダー部分に目盛があるため、使用者それぞれの位置を確認・記録しておくことも可能です。

■サドル位置の前後調整が可能に

サドルの高さ・角度の調整に加え、前後の位置調整(可動範囲 145mm)ができます。 また、サドルポスト、サドルスライダー部分に目盛があるため、使用者それぞれの位置を確認・記録しておくことも可能です。

■運動中でも見やすい位置のコントロールボックス

マシン本体部分に位置するコントロールボックスは、前かがみの姿勢でも見やすく、トレーニング中の数値確認がしやすい設計となっております。また、トレーニング中の汗による汚れ等を防ぐため、コントロールボックス表面を覆うビニルカバーを取り付けております。

■漕ぎやすい形状のサドル

幅が細いサドルを採用することで、運動中でも太ももとサドルがぶつかりにくく漕ぎやすくなるため、理想的なフォームで、より効果的なトレーニングが可能となります。

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